今日は痴漢の話でもしようと思うの。 こんなケダモノ的本能を発揮させる生き物は、レイプなどの婦女暴行事件を起こす人間のクズが燃えて飛んでいく灰に通じるものがあるはずなの! ところでイギリスかどこかでは、レイプ犯はまとめてメジャー新聞に顔が載り、自宅には「注意:ここは〜の家」と看板を立てる事が義務付けられた、とか、今もそうなのかしら? 私も痴漢にあったことがあるの。 びっくりして、 と叫んで自転車を☆ガッチャ―ン★☆と倒したら、なぜだかその動物もびっくりしたみたいで、走って逃げていくの。 満員電車の中でも痴漢にあったの。 おめー、そこは胸じゃなくて腹だよ!!! と思ったけど、怖くてそんなセリフを叫ぶことができなかった。 だから私は急いで安全ピンを取り出したの。 手はなんだか、動きが蛇みたいだった。 危険な蛇!! ええい、蛇は死ね!!!! グサッとピンは刺さったわ。 手の甲みたいな背中にピンを刺したまんま、蛇は一目散に去っていった。
憎むべき犯罪、痴漢。 悪いことは悪いということ、その理由をきちんと親は説明してあげないと。 だから「おっぱい触りたいなー!!」と追いかけてくる6歳の坊主Kの両親よ、あなた方には 「あはは、もうすいません〜!!」 とか、照れ笑いしてるんじゃないぞ!!!! と私は言いたい。 |